2006年06月20日
プレーナメッシュタープ(キャプテンスタッグ)

我が家で買った最初のタープです。2003年のことです。
というのも初めてキャンプに行った時の道具といえば・・・
テント、ブルーの折りたたみテーブル&パラソル、ランタン、バーベキューコンロ、
ツーバーナー、クーラーボックス
今からしてみればほんとにシンプルなスタイルでのキャンプでした。


こんな感じです。(笑)
そのときに女房と「こりゃ、日陰がないとやっとられんね~~~」って話をしていて、
次回キャンプに行くまでにはタープを買っておかないといけないなと思いましたわ。
実際にはキャンプが終わってすぐに買いに行ったんですけどね。(笑)
たしかに安かったですね~
価格も手頃で初心者向けで設営&撤収も簡単。
タープのサイドがメッシュになっているので、夏は日よけ&虫よけとしても使えますしね。^^
2シーズンほどこのタープは使いました。
今はスノーピークのレクタLがあるので、こちらをメインに使っていますが、
サイトが狭いときにはプレーナメッシュタープを使ってます。
4人家族でやや窮屈になる感じでしょうか・・・でも、全然問題ないです。
しいていえば、ペグがショボいですかね~
でも、スノーピークのソリッドステークを見てしまっているから、しょうがないですね。^^
今はこのタープにもソリッドステークを打ち込んでいます。

↑キャンプ2回目のときの写真を載っけておきます。^^
2006年06月19日
8月のキャンプ予約
8月のキャンプ場の予約状況を見ると・・・
お盆休みに満室状態になっているキャンプ場があちこちにありました。
我が家はお盆はご先祖様の墓参りということにしてるので、
お盆が終わった週末に行くことにしました。
今朝、予約の電話を入れたのですが、全く問題なし。^^
我が家の場合、ちびの遊ぶところがあるところが優先されるので、
なかなか思うようにキャンプ場を選べませんが、今回予約を入れたところはとにかく安い!!
オートキャンプで1泊1,000円なり。
今回2家族で行くので2,000円ってわけだ。
市が運営しているキャンプ場なので安いんだろうな~
携帯の電波が届かないので、緊急の場合は直接電話がかかってくることはないのですが、
まあ、携帯の存在を忘れてのほほんと過ごすのもいいかな~ってね。(笑)
値段のわりには施設は結構整っているところがうれしい。
昨年、土砂降りに遭い、サイトが川のようになった場所は今は整備されているとのことなので、
2ヶ月後のことですが、今からとても楽しみにしています。^^
まあ、昨年と同じサイトじゃないんだけどね。。。^^;
お盆休みに満室状態になっているキャンプ場があちこちにありました。
我が家はお盆はご先祖様の墓参りということにしてるので、
お盆が終わった週末に行くことにしました。
今朝、予約の電話を入れたのですが、全く問題なし。^^
我が家の場合、ちびの遊ぶところがあるところが優先されるので、
なかなか思うようにキャンプ場を選べませんが、今回予約を入れたところはとにかく安い!!
オートキャンプで1泊1,000円なり。
今回2家族で行くので2,000円ってわけだ。
市が運営しているキャンプ場なので安いんだろうな~
携帯の電波が届かないので、緊急の場合は直接電話がかかってくることはないのですが、
まあ、携帯の存在を忘れてのほほんと過ごすのもいいかな~ってね。(笑)
値段のわりには施設は結構整っているところがうれしい。
昨年、土砂降りに遭い、サイトが川のようになった場所は今は整備されているとのことなので、
2ヶ月後のことですが、今からとても楽しみにしています。^^
まあ、昨年と同じサイトじゃないんだけどね。。。^^;
2006年06月18日
FDコット DX3(ロゴス)

ひととおりキャンプグッズが揃った2006年2月に購入しました。
春先のキャンプなら地面からの冷気や湿気をガードしてくれますし、
夏のキャンプなら木陰の下で昼寝・・・な~んていうのもいいですね。
中には荷物置き場になってしまうファミリーもいらっしゃいますが、
それはそれでひとつの使い方だと思います。(笑)
コンパクトに収納されるのでひととおりキャンプグッズが揃った方には
キャンプグッズのひとつに追加されてもいいのではないかと思います。^^
我が家ではσ(・_・)が専用で使う予定でしたが、いざ、キャンプ場へ持って行ってみると
女房やちびたちがよく使ってますね。^^;
各メーカーから販売されてますが、ロゴス製は値段も手頃でしっかりしてます。
注意点としてはテントの中で使ってみようかなと思っている人はテントの生地が傷むので、
板を敷いてから使うようにして下さいね。
2006年06月17日
センテニアルランタン(コールマン)

コールマン社が誕生100周年記念として2001年に製造されたセンテニアルランタン200Bです。
構造がシンプルなために長年使えるガソリンランタンですね。
当時はまだキャンプをしてませんでしたので、このランタンが作られていたことすら知らず、
2005年のシーズンオフにオークションで見つけて落札したモノです。
落札価格は送料込みで14,000円、安いか高いかはわからないのですが、
現在販売されているノーススター2000-750Jと比べると高いですね。
まあ、オークションって欲しい人が欲しい値段を付けますから
自己満足の世界ってことで済むんですけどね。。。(笑)
周りのキャンパーたちとは違うランタンが欲しかったので、落札できて良かったです。
ただ、キャンプ場で見かけたことがないんですが、
それって記念モデルだから使うのがもったいなくて家に保管しているのかもしれませんね。(笑)
σ(・_・)はしっかり使ってあげようと思ってます。
何と言っても我が家のメインランタンですから・・・^^
2006年06月16日
エクステンションシート・レクタL(スノーピーク)
スノーピークのタープを購入してからキャンプ場に設置したときに思いましたよ。
上からの日差しにはこのままでもいいけど、西日や朝日の時に日除けがないよな~ってね。
また、雨が降り出したときにここに雨よけがあったらいいのにな~って思ったりもしました。
そんなときにこのエクステンションシートがあると便利が良いですね。
素材はタープと同じでUV加工もされており、
風を取り込みたいときにはメッシュにする事もできます。
小さく折りたためるので、タープのおまけとして、ひとつ持っていてもいいですね。
ロープワーク次第ではエクステンションシートだけで雨よけを作ることもできますよ。
いろいろと重宝してますね。。。^^
2006年06月16日
トラメジーノ(スノーピーク)


トーストだけでは味わえない、ワンランク上の朝食シーンを演出します
こういう謳い文句に弱いんですよね~(笑)
いろいろ考えましたが、2005年のキャンプシーズン終了後に購入しました。
TRAMEZZINO(トラメジーノ)はイタリア語で「挟んで食べるもの」という意味です。
普段売ってるホットサンドクッカーが3つ買えるぐらいの高価なものですが、
収納はコンパクトになるし、手入れも簡単です。
一度に2枚のホットサンドが出来るし、キャンプ場に限らず家でいつもと違った朝食を・・・
と思った時には便利が良いですよ。
トラメジーノ*ファンクラブというスノーピーク公認のファンクラブがあります。
トラメジーノを使ったレシピの募集やトラメファンのためのBBSなど、
トラメジーノユーザーにはたまらない、とっても楽しい一押しサイトです。
σ(・_・)も一応メンバーです。^^
ホットサンドの中身はみなさんのお好きなモノを挟んでみてくださいね。
ちなみに今までで一番美味しかったのは、
タンドリーチキンのスライスとキャベツの千切りの組み合わせです。
朝からビールがすすみますよ。。。(o_ _)o
2006年06月16日
父の日にちなんで・・・
母の日にちなんでのイベントは結構早くから賑わっていたけど、
父の日のイベントはちょっと寂しいですね。(笑)
デパート&スーパーのプレゼントコーナーとかでも賑わい方が全然違います。
こどもの描いた似顔絵にしてもそうです。
母の日にちなんでの似顔絵コーナーは早くから展示してありましたよ。
一方、父の日にちなんでの似顔絵コーナーは父の日の1週間前からですからね。^^;
まあ、お父さんに比べてお母さんの方がこどもに接している時間が長いですもんね。
先日、我が家の近くのスーパーの催し物コーナーに
下のちびが幼稚園で描いたお父さんの似顔絵が展示されていたので、
仕事の帰りに寄ってみました。
夜遅かったせいか、会場には誰ひとりいなかったので、こどもたちが描いた絵をじっくり見ました。
あった、あった!!

(¨)(..)(¨)(..)ウンウン、いい感じ・・・^^
下のちびにとってはσ(・_・)はメガネを掛けているイメージなんだなって思いました。
まあ、眼科で治療中のため、最近は一日中メガネ掛けてるからそうなんだろうな~^^;
上のちびと比較するのはよくないが、良く描けてると思ったね。
画用紙いっぱいに描いているところがいいね。^^
参考までに上のちびが幼稚園年中組の時に描いた絵はこれ。
↓
父の日のイベントはちょっと寂しいですね。(笑)
デパート&スーパーのプレゼントコーナーとかでも賑わい方が全然違います。
こどもの描いた似顔絵にしてもそうです。
母の日にちなんでの似顔絵コーナーは早くから展示してありましたよ。
一方、父の日にちなんでの似顔絵コーナーは父の日の1週間前からですからね。^^;
まあ、お父さんに比べてお母さんの方がこどもに接している時間が長いですもんね。
先日、我が家の近くのスーパーの催し物コーナーに
下のちびが幼稚園で描いたお父さんの似顔絵が展示されていたので、
仕事の帰りに寄ってみました。
夜遅かったせいか、会場には誰ひとりいなかったので、こどもたちが描いた絵をじっくり見ました。
あった、あった!!

(¨)(..)(¨)(..)ウンウン、いい感じ・・・^^
下のちびにとってはσ(・_・)はメガネを掛けているイメージなんだなって思いました。
まあ、眼科で治療中のため、最近は一日中メガネ掛けてるからそうなんだろうな~^^;
上のちびと比較するのはよくないが、良く描けてると思ったね。
画用紙いっぱいに描いているところがいいね。^^
参考までに上のちびが幼稚園年中組の時に描いた絵はこれ。
↓

2006年06月16日
ツーバーナー(コールマン)


キャンプ道具の定番中の定番ですね。
ツーバーナーの中での定番中の定番は413H499J パワーハウスツーバーナー(写真左)です。
グリーンのボディに赤い燃料タンクが目印で、キャンプ場のあちこちで見かけることが出来ますね。
超ロングセラーの定番モデルでほとんどモデルチェンジしていないところが
このツーバーナーの完成度の高さを表しています。
我が家にあるのは414-700J アンレデッド・ツーバーナー(写真右)です。
外見は燃料タンクが赤いかグレーかの違いぐらいで413Hと変わりませんね。
使用上における違いは413Hと414-700Jでは若干違いが出てきます。
413Hはホワイトガソリンのみですが、414-700Jはホワイトガソリンにプラスして
緊急時には自動車用無鉛ガソリンが使用可能になってます。
我が家のクルマはディーゼル車なので緊急時にってことはないんですけどね・・・(笑)
ポンピングが煩わしい人はガスカートリッジタイプのツーバーナーを使ってらっしゃいますね。
弱火の調節がガスタイプより難しいところがありますが、
寒い時期でも安定した火力を維持できるところが評価されているみたいです。
コールマンのカタログの中で極寒の中でツーバーナーを燃やしているシーンを見かけましたが、
本体につららが下がってる中で安定した火力を維持してるのを見た時には驚きましたね。
まあ、我が家ではそんな環境でキャンプをすることはないと思いますけど・・・(笑)
これからもずっとキャンプのお伴にしていきますよ。^^
2006年06月15日
バースデーランタン(コールマン)

コールマン社が誕生して100年を超えているのは驚きです。
バースデーランタンというのは自分が生まれた年に製造されたランタンを意味します。
コールマンのランタンで200Aといえば、今から50年以上の昔から作られていた
赤いガソリンランタンですが、キャンプ場において目立ちますし、かわいいですよ。^^
メンテナンス次第では50年前のものでも現在使えるのだから、たいしたもんです。
構造が当時から変わってないためにパーツと時間さえあればメンテナンス出来ますからね。
今でもパーツが販売されているというところが最大のポイントではないでしょうか。
コールマンのガソリンランタンに惹かれると、アンティークなランタンが欲しくなる人が多いようで
現在でもネットオークションとかで盛んに取引されています。
それで、オークションを見ては自分の誕生年月に製造された赤いランタンを探しているのですが、
なかなか見つかりません。
誕生年に製造されたモノで妥協してしまう人もいらっしゃいますが、
σ(・_・)としては誕生年月に製造されたランタンをGETしたいなと思ってます。
オークションなのでいくらになるのか見当もつきませんが、
希少モノになると30,000円とか、新品未使用になると50,000円以上で取引されているようです。
まあ、そんな金額で購入しようとは思いませんが、
いつかは自分の誕生年月に製造されたランタンをキャンプ場で灯してみたいなって思ってます。
ただの自己満足にすぎないんですけどね・・・(笑)
2006年06月15日
HDタープ シールド レクタL(スノーピーク)

当時、型落ち品として安くなっていたのを見て、
思わずポチッと購入ボタンを押してしまった一品です。(笑)
我が家のキャンプ用品の中で一番高価なモノです。。。
このタープを買うまではちょっと小さめのメッシュタープを持ってましたが、
これだけだとリビングだけの確保になってしまい、
キッチンも含めると4人家族では窮屈なので、大きいのがあってもいいじゃんってことに・・・
8人~10人までのリビングとキッチンを余裕を持ってレイアウトできる
ここの部分に惹かれましたね。4人家族なら十分すぎます。。。(笑)
また、ちびの友達家族とのキャンプに行くにしても、
これがあればタープの設営はひとつで済みますからね。
あとは、耐水圧も3000mmで他のメーカーのモノと比べると比較になりませんね。
女性なら気になるUVカットにもなってるし、
そのときの天候状況によって多彩なバリエーションを展開できるようになってます。
最後に惹かれたのは鍛造ペグのソリッドステークがセットにあったことです。
このペグなら、どのような地面の状況にもしっかりとホールドしてくれるし、
強風の時は1本のロープに100kg以上の張力がかかるので、
その力を底辺で支えるものが必要になるわけです。
センターポールには40cm、サイドポールには30cmのソリッドステークが使われてますが、
安心できる一品だと思います。
シールドということで、日中は光がさえぎられてタープの下はちょっと暗くなりますが、
特に問題はないですね。^^